identifier(識別子)|schema.orgのプロパティ・使える型と値の書き方
identifier(識別子) とは?
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ほったらかし集客の料金はこちら →identifier は、schema.org で決められているプロパティのひとつです。Thing などの型の中に書きます。入る値は PropertyValue、Text、URL です。
schema.org の定義(原文)
The identifier property represents any kind of identifier for any kind of Thing, such as ISBNs, GTIN codes, UUIDs etc. Schema.org provides dedicated properties for representing many of these, either as textual strings or as URL (URI) links. See background notes for more details.
出典: https://schema.org/identifier(英語。訳すと意味が変わることがあるため、原文のまま載せています)
入る値の型(3個)
このうちのどれかを書きます。複数の型が並んでいるときは、書きやすいものを1つ選べばかまいません。
PropertyValueTextURL
このプロパティが使える型(1個)
下の型の中でだけ、このプロパティが定義されています(その型を親に持つ型でも使えます)。
同じ型の中で使える、ほかのプロパティ
additionalTypealternateNamedescriptiondisambiguatingDescriptionimagemainEntityOfPagenameownerpotentialActionsameAssubjectOfurl
書き方の例
{
"@context": "https://schema.org",
"@type": "Thing",
"identifier": "(ここに値)"
}値の中身は、そのページに実際に表示されている内容にしてください。表示されていないことを構造化データに書くのは、Googleのポリシー違反です。
ほかの語を調べる
出典
このページの内容は、schema.org が配布している語彙ファイルから機械的に取り出したものです。人の手で足した説明はありません。仕様は変わります。実装の前に原文をご確認ください。
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